何を大切にしたいかから始める
ビジネスに寄り添うプログラムでは、目的や想い、価値観の整理から始めます。何を売るかだけでなく、どんな仕事をしたいか、どんな関わり方をしたいかを言葉にしていきます。
誰に何を届けるかを考える
自分ができることと、お客様が必要とすることは、どこでつながるでしょうか。コンセプトの設計では、その接点を考え、商品の中身や届け方を具体化します。
お客様との関係を見渡す
一度の体験と、その先の関わり方。それぞれを別々に考えるのではなく、お客様のロードマップとして整理します。そのうえで、商品の内容や体験メニューを考えていきます。
自分の仕事へ落とし込むために
学んだ知識を、自分の仕事に当てはめると迷うことがあります。より子の伴走では、対話を通して想いや商品の魅力を整理し、企画やサービスの言葉にしていきます。

